P検の試験方式

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ゼロから学ぶパソコン検定へお越し頂き有り難うございます。私は主婦として忙しい日々を送るかたわら、パソコン検定 試験(略称:P検)に合格することが出来ました。

パソコンには全く縁のなかった専業主婦ですが、子供が入園し自分の時間ができたのをきっかけに、何かやりたい、自分のスキルUPになることに挑戦しようと考えパソコンをゼロから学ぶことにした一人です。

パソコンは今や万人に必須のツールですが、私の様に全くの初心者層には何をどうしたらいいのかが分かりませんでした。そこで私の実体験を元に、これからパソコンをマスターしようとお考えのパソコンビギナーに向けて、ぜひともパソコン検定と言う目標を持つことをお勧めしたいと思い、サイトを作りました。私の経験がが少しでもお役に立てれば幸いです。

P検の試験方式

パソコン検定P検では目標とする人物像から、1級~6級までの検定内容を決定しています。試験方式であるCBT方式とは、Computer Based Testingの略で、コンピュータを利用した試験の実施方式のことをいいます。また、試験方式の多岐選択式テストとは、設問に対し、いくつかの解答項目の中から正解を選択する方式で、パソコン上で行います。実技能力テスト(成果物作成型)とは、様々なアプリケーションを活用し、与えられた課題をもとに成果物を作成する試験方法です。実践的なパソコン活用能力が判定されます。実技能力テスト(操作シミュレーション型)とは、画面上に現れるアプリケーションの擬似操作画面で、操作に関するシミュレーションテストを行います。タイピングテストとは、ローマ字入力・カナ入力・英字入力のどれか一つを選択し、1500文字程度の入力を10分間で行います。全文字入力ができればタイピンクは満点となります。










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※試験要綱は常に変化しますので検定(P検)試験の主催者に必ず最新の試験情報を御確認下さい。本サイトの情報による損害に責任は負いません。それでは、あなたの検定(P検)試験合格を願っております。